iPhone Developer Programに登録した。
登録が結構面倒だったけれど、いくつかのサイトを参考に、無事登録できました。
最終的にはAppleの中の人に個人情報を訂正してもらって登録が完了しました。
次はXcodeのダウンロードだ〜。
iPhone Developer Programに登録した。
登録が結構面倒だったけれど、いくつかのサイトを参考に、無事登録できました。
最終的にはAppleの中の人に個人情報を訂正してもらって登録が完了しました。
次はXcodeのダウンロードだ〜。
規格単位が複数ある医薬品の知識を持たずに調剤すると、必ずと行って良いほど取り間違えが起こります。調剤のベテランでもたまに取り違うので、処方箋を見るときは隅々まで最大限の注意を払いながら見る事が必要。
自分も調剤を初めて1ヶ月間は、規格単位が複数ある医薬品の取り間違いが、かなり多く、自分の注意力の無さに凹んでいました。今は3ヶ月目ですが、未だに取り間違ったりするので、自分用に「どこに何のどの規格があるか」をまとめ始めました。最初からやれよ!おせ~よ!って声が聞こえてきそうです・・・。 ^^;
まずは、「目に訴える」をコンセプトにしたハリボテを作ってみました。ダサいけど。
実際のページを見てもらうとわかるけど、動きはこんな感じ。からくりはクソ簡単。Javascriptで画像を切り替えてるだけ。
画像をいちいち作るのは面倒くさいので、最終的には他の方法を考えてます。
※規格単位や薬剤名、その他もろもろは覚えるしかない!
Appleが2010年1月27日に発表したiPadをみたとき、正直がっかりしたのは僕だけではないはず。
iPadの仕様は本家Appleサイトで確認してください。
なぜがっかりしたのか、考えてみました。
自分の予想としてはMacBookのタブレット版だと思ってただけに、iPhoneのお化けみたいな面構えには落胆しちゃいました^^; あらら、なんだこれは、と。
だけど、ちょ、ちょっと待てよ。よく考えたらこれはやはりAppleらしいEvolutionaryなProductなんじゃないか??
今回のAppleはターゲットを変えてきたんじゃないだろうか。もっと的確に言うと、ターゲットを拡大してお茶の間、ソファーに座っている人まで巻き込むような感じがするよね。う~ん、うまく言えないけど。
言葉を変えると、「今まであまりPCを使っていない人」達に向けた商品なんじゃないだろうか。いつでもMacBookProを持ち歩いちゃう人にはあまりいらない子、じゃないだろうか。
画面が大きいiPadでのメールチェックの様子やカレンダー書き込み、ソフトウェアキーボードによる文字入力に関して、iPhoneの数倍楽に見えた。また、写真の管理やプレゼンテーションも簡単にできるし、Webページもいちいち拡大しなくても読める。
ちょっとした調べ物やメール作成のようなiPhoneじゃ面倒だけど、MacBookを使うまでもない、という隙間需要にフィットすると思う。だからMacOSXではなくてiPhoneOSを載せてきたんだろうなー。
iPadがある生活を想像してみた。
なんて使い方が簡単に想像できる! 他には
やばい、これは欲しくなってきた。新型iPhoneやMacBookPro購入予定もあるので、発売までじっくり吟味したいと思います!
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